2008年08月26日

40字10,5pts

ごあいさつ

ホームページ開設にあたって

 

 私は言語聴覚士(Speech-Language-Hearing  Therapist 以下STと略します。 )として、障害のある人たち、支援を必要とする人たちと接してきました。私が主に接しているのは、1歳代から学童期のお子さんとその親ごさんたちです。

STは障害のある人たちに会うことを主たる仕事としていますが、「ことばとコミュニケーションの発達」の道すじは、障害があってもなくても基本のところは共通です。

障害のある子どもたちと接する中で、私たちSTは、多くの知見を蓄積してきました。その中には、通常の子育てや、ちょっと育てにくい子育ての際にとても大切で、しかも、お役に立つことがたくさん含まれています。STは通常の生活の中では見過ごされてしまいがちな発達のスモールステップを自覚的に捉えて、障害のあるお子さんの発達支援につなげることを自分たちの仕事としているからです。

私は6年前にSTのお仲間たちに励まされて「子どもの発達支援を考えるSTの会」を立ち上げました。メーリングリストを使って全国の子どもを対象とするSTたちが意見交換・情報交換する会員をSTに限定したクローズドな「ひろば」です。活発な意見交換が行われ、私もとても力をもらっています。このような「ひろば」を、ST以外の人たちとも共有できたら、と数年前から思っていました。このほど、有能な管理人を得て、このようなホームページを開くことができました。

地域の第一線で働く保健師さん、療育関係者、生活の場で子どもたちを支えている保育士さんや幼稚園の先生、子どもをどう理解したらいいか考えあぐねている学校の先生方、障害のあるお子さんの保護者の方たち、子育て支援の関係者、地域活動を熱心におこなっている方たち、子どものことばが遅いかな?とちょっと心配になっている保護者の方たちなど、いろいろな方たちを念頭に情報を発信して行きたいと思っています。

すぐには十分なものにはならないと思いますが、走りながら考える、というやり方で、すこしずつ充実していければと思っています。どうぞよろしくお願いします。

  中川信子(言語聴覚士  子どもの発達支援を考えるSTの会代表)

 
posted by 中川信子 at 19:03| テストセンター

2008年08月26日

ワード メモ帳 メールの 文字サイズ 改行の互換性について

まず 文字数 直接編集画面に入力した物は

編集画面では全角56文字まで入る 実際の画面では全角44文字で改行される

何文字入るかな

 

 改行について

直接編集画面で入力した文章は行間がかなり大きく開く これはテキストにコピーして見ると

一行おきに文字を書いた事になっているが、管理画面では行間を減らす事はできない

故に ワード メモ帳などからコピーした文章を管理画面で編集すると行間の広さがバラバラに

なってしまう

テキストファイルをコピー

地域の第一線で働く保健師さん、療育関係者、生活の場で子どもたちを支えている
保育士さんや幼稚園の先生、子どもをどう理解したらいいか考えあぐねている学校
の先生方、障害のあるお子さんの保護者の方たち、子育て支援の関係者、地域活動
を熱心におこなっている方たち、子どものことばが遅いかな?とちょっと心配にな
っている保護者の方たちなど、いろいろな方たちを念頭に情報を発信して行きたい

 

 

管理画面での改行 (全部一行に直してから管理画面で改行を入れなおしたもの)

地域の第一線で働く保健師さん、療育関係者、生活の場で子どもたちを支えている

保育士さんや幼稚園の先生、子どもをどう理解したらいいか考えあぐねている学校

の先生方、障害のあるお子さんの保護者の方たち、子育て支援の関係者、地域活動

を熱心におこなっている方たち、子どものことばが遅いかな?とちょっと心配にな

っている保護者の方たちなど、いろいろな方たちを念頭に情報を発信して行きたい

 

 

テキストファイルで一行おきにしたのをコピー

地域の第一線で働く保健師さん、療育関係者、生活の場で子どもたちを支えている

保育士さんや幼稚園の先生、子どもをどう理解したらいいか考えあぐねている学校

の先生方、障害のあるお子さんの保護者の方たち、子育て支援の関係者、地域活動

を熱心におこなっている方たち、子どものことばが遅いかな?とちょっと心配にな

っている保護者の方たちなど、いろいろな方たちを念頭に情報を発信して行きたい

 

 

テキストデータの改行と管理画面の改行がかぶったもの

地域の第一線で働く保健師さん、療育関係者、生活の場で子どもたちを支えている

保育士さんや幼稚園の先生、子どもをどう理解したらいいか考えあぐねている学校

の先生方、障害のあるお子さんの保護者の方たち、子育て支援の関係者、地域活動

を熱心におこなっている方たち、子どものことばが遅いかな?とちょっと心配にな

っている保護者の方たちなど、いろいろな方たちを念頭に情報を発信して行きたい

 

なので管理画面で編集をした場合行間を揃えるために再度テキストにして行間を取り

またコピーし直している。

 

文字サイズの問題

管理画面では56文字まで 実際は44文字で改行されるので

ワードデータを標準的な40字10.5ptsで作成してコピーして見る

すると一行が36文字?になってしまう

40字10,5ptsで作った物をテキストに直してからコピーすると

こうなる 40字10,5pts

テキストデータに直してからだとこうなるメモ帳からコピー

 

ので 結果的に ワードで母からもらったデータをワード上で40字詰めに変換

メモ帳にコピーしてレイアウトを直し 管理画面にコピー そこでいじって

もう一度メモ帳にコピー レイアウトを整え また管理画面にコピー ワードを

参照してリンクや色付けをやり直す というなんだか無駄っぽい行程を行ってます。

posted by 中川信子 at 18:12| テストセンター

2008年08月26日

何文字入るかな

あいうえおあいうえおあいうえおあいうえおあいうえおあいうえおあいうえおあいうえおあいうえおあいうえおあいうえお
posted by 中川信子 at 17:55| テストセンター

2008年08月26日

メモ帳からコピー

 私は言語聴覚士(Speech-Language-Hearing  Therapist 以下STと略します。 )
として、障害のある人たち、支援を必要とする人たちと接してきました。
私が主に接しているのは、1歳代から学童期のお子さんとその親ごさんたちです。
STは障害のある人たちに会うことを主たる仕事としていますが、
「ことばとコミュニケーションの発達」の道すじは、障害があってもなくても基本のところは共通です。
障害のある子どもたちと接する中で、私たちSTは、多くの知見を蓄積してきました。
その中には、通常の子育てや、ちょっと育てにくい子育ての際にとても大切で、しかも、
お役に立つことがたくさん含まれています。
STは通常の生活の中では見過ごされてしまいがちな発達のスモールステップを自覚的に捉えて、障害のあるお子さんの発達支援につなげることを自分たちの仕事としているからです。
私は6年前にSTのお仲間たちに励まされて「子どもの発達支援を考えるSTの会」
を立ち上げました。
メーリングリストを使って全国の子どもを対象とするSTたちが意見交換・情報交換する
会員をSTに限定したクローズドな「ひろば」です。
活発な意見交換が行われ、私もとても力をもらっています。このような「ひろば」を、
ST以外の人たちとも共有できたら、と数年前から思っていました。このほど、有能な管理人を得て、このようなホームページを開くことができました。
地域の第一線で働く保健師さん、療育関係者、生活の場で子どもたちを支えている保育士さんや幼稚園の先生、子どもをどう理解したらいいか考えあぐねている学校の先生方、障害のあるお子さんの保護者の方たち、子育て支援の関係者、地域活動を熱心におこなっている方たち、子どものことばが遅いかな?とちょっと心配になっている保護者の方たちなど、いろいろな方たちを念頭に情報を発信して行きたいと思っています。
すぐには十分なものにはならないと思いますが、走りながら考える、というやり方で、
すこしずつ充実していければと思っています。どうぞよろしくお願いします。
posted by 中川信子 at 17:41| テストセンター

2008年08月26日

データ倉庫

中川信子略歴(プロフィール)略歴 18年12月  .doc

ごあいさつ           ホームページ材料   ごあいさつ.doc

自己紹介            中川信子 自己紹介.doc

言語聴覚士の仕事      20年08月25日 中川信子HP用 言語聴覚士のしごと(17_年家族計画協会 改変) .doc

 

本のリスト(350冊位)18年9月 ST用 追加_3 ページ .doc

posted by 中川信子 at 17:35| テストセンター